出欠回答はこちら 令和8年度看護学部同窓会定期総会を下記のとおり開催いたしますので,ご案内申し上げます。なお,参加にあたっては,対面又は遠隔(Zoom)どちらでも可能です。 また,対面でご参加いただいた方にはお弁当をご用意しております。定期総会終了後には,簡易な懇親会も予定しておりますので,ぜひご参加ください。 1 日 時 令和8年6月20日(土)11:00~(1時間程度を予定)2 開催方法 対面又は遠隔のハイブリッド開催3 回答期日 令和8年6月10日(水)まで つきましては,上記の回答フォーム ...
令和8年4月7日(火)午後1時15分から,看護学部新入生ガイダンス内において,新入生を対象に同窓会の紹介を行いました。始めに,藤澤会長から,新入生に向けた温かい祝辞が贈られました。続いて,森監事から,同窓会の目的やこれまでの活動内容,同窓生同士のつながりを大切にする取り組みなどについて説明がありました。 当日は,新入生の皆さんが真剣に耳を傾け,先輩の言葉に熱心に聞き入る姿が印象的でした。今後も同窓会は,看護学部との連携を深めながら,在学生・卒業生にとってより身近な存在を目指して活動を続けてまいります。 当 ...
令和7年4月6日(月)午後7時頃から,大学院看護学研究科在学生ガイダンスに併せて,第2学年を対象に,同窓会の説明を行いました。 今回は,今年度新たに大学院生に向けて実施したもので,同窓会の活動内容や趣旨について理解を深めていただく機会となりました。当日は,藤澤会長及び柳田理事が参加し,説明を行いました。 今後も同窓会では,看護学部・大学院看護学研究科との連携を深めながら,在学生,大学院生,卒業生,修了生にとってより身近な存在となるよう活動を続けてまいります。 当日の模様
令和8年4月5日(日) 愛知医科大学において,大学院看護学研究科及び看護学部の入学式が挙行されました。 午前9時20分からは,大学本館7階711特別講義室にて,大学院看護学研究科の入学式が行われ,修士課程13名,博士後期課程3名が入学しました。博士後期課程は昨年度に設置され,今年度で2年目を迎えています。新入生の皆さんは,研究者・実践者としてさらなる専門性の探求に向け,新たな一歩を踏み出しました。 続いて,午前10時から大学本館2階たちばなホールにて,看護学部の入学式が行われ,新たに104名の学生が入学し ...
このたび,愛知医科大学のキービジュアルポスターが完成しました。 本ポスターは,本学の魅力やメッセージを伝える広報素材として制作されたもので,今後,学内外で活用される予定です。同窓生の皆さまにも,母校の新たな取り組みの一つとしてご紹介いたします。 キービジュアルポスター
令和8年3月7日,私たち第23期生は,無事に卒業の日を迎えることができました。これもひとえに先生方,職員の皆さま,そして関係する多くの方々のご支援とご指導のおかげです。心より感謝申し上げます。 また,卒業を記念して3月11日には,名古屋マリオットアソシアホテルにて,「卒業パーティー」を開催することができました。本会は,第1期生から続く伝統ある催しを受け継ぎつつ,従来の「謝恩会」から昨年度新たに「卒業パーティー」として生まれ変わり,今年度はその2年目として開催されたものです。教職員の皆さまと卒業生がともに卒 ...
令和8年3月14日(土)開催の同窓会理事会において,看護学部同窓会マスコットキャラクターの名称が「あいまる」に決定しました!令和7年4月から始まった本企画は,デザイン募集,デザイン投票,名称募集,名称投票を経て,多くの皆さまにご参加いただきながら,約1年をかけてついに名称決定まで至りました。 同窓会キャラクター コミュニケーションを大切にする,まるくてやさしいクマのキャラクターです。看護学部で育まれた出会いやつながりを象徴し,やわらかなフォルムとやさしい色合いで癒しと安心感を届けます。耳元には,そっと咲く ...
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愛知医科大学看護学部同窓会
同窓生インタビュー記事
同窓生インタビュー:フライトナースへの道~挑戦と学びの道のり~
井上裕太さん(7期生 2010年3月卒業) 入学して感じたこと,学生生活で印象に残っていること 学生生活では,同学年の友達と毎日楽しく生活していました。勉強と実習と部活とプライベートといろいろと大変でしたが,今では良い思い出です。 学生時代の友達とは,最近はなかなか会う機会が少なくなりましたが,連絡を取り合ったりしてます。同じ志をもって一緒に勉学に励んだ友人たちはとても大切な存在です。 現在の活動,今後の目標 現在は愛知医科大学病院のEICUで看護主任として働いています。看護実践と管理業務の両方を行ってい ...
同窓生インタビュー:"20年を超える絆"愛知医科大学看護学部1期生の歩み
森莉那さん(1期生 2004年3月卒業) 愛知医科大学を選んだきっかけ,入学の決め手 私は小さい頃から看護師になることが夢でした。私が高校生だった頃はまだ看護学部のある大学が少なく,看護専門学校の受験も考えていたのですが,愛知医科大学に看護学部が新設されることを知り,「新しい大学に入りたい!!」という思いで受験を決めました。大学病院が併設されていて,最新の高度医療が実践されている病院で実習ができる点に魅力を感じたのも決め手の1つです。 入学して感じたこと,学生生活で印象に残っていること 愛知医科大学看護学 ...
同窓生インタビュー:国際交流が広げる未来~グローバルな視野で新たな挑戦へ~
中村遥香さん(17期生 2020年3月卒業) 愛知医科大学を選んだきっかけ,入学の決め手 愛知医科大学を選んだきっかけは,同じ敷地内に大学病院が併設しており,実習が同じ場所で行えることや,新病院設立後であり最新の設備の中で学ぶことができるところが魅力的であったからです。 入学して感じたこと,学生生活で印象に残っていること 入学して特に印象に残っていることは,同じ学部生同士はもちろん,他学部,先輩方,先生方との距離がとても近いことです。部活動や行事等で交流する機会が多いのもありましたが,初めて故郷を離れて生 ...
同窓生インタビュー:訪問看護ステーション管理者として,利用者に寄り添う
寺嶋香里さん(4期生 2007年3月卒業) 愛知医科大学を選んだきっかけ,入学の決め手 私の母は看護師をしており,看護師をしている母の姿をずっと見てきました。私が幼い頃は,母は3交代で病院勤務をして,いつも忙しそうな母の姿を見て看護師にはなりたくないと思っていました。しかし,私が高校生の時,母が訪問看護ステーションの勤務へ異動となりました。高校生になって見る訪問看護師の母の姿から,「こんなに人から必要とされる仕事があるのか」と,感じたことを覚えています。訪問看護師は,夜間や休日もご利用者の体調不良などで電 ...
同窓生インタビュー:市民と共に歩む保健師~母子保健から地域の健康まで~
大坂帆澄さん(19期生 2022年3月卒業) 愛知医科大学を選んだきっかけ,入学の決め手 オープンキャンパスで,学生さんや先生の雰囲気が温かかったこと,先生と学生の距離も近く先生に相談しやすい環境だと感じたことが,入学の決め手です。 実習先も付属の大学病院がほとんどと聞いて,実習先と大学が近かったことも魅力だと感じました。 入学して感じたこと,学生生活で印象に残っていること 友人たちと一緒に勉強したり,ご飯を食べたり,国試前は一緒に勉強したり…。周りの友人に助けてもらいながら楽しく学生生活を送ることができ ...
同窓生インタビュー:実践を問いに変える,慢性期の現場から大学院へ
白柳葵さん(11期生 2014年3月卒業) 愛知医科大学を選んだきっかけ,入学の決め手 高校生の頃,私は将来の進路に迷っていましたが,「人の役に立ちたい」「手に職をつけたい」という思いから,看護師を目指すことを決意しました。愛知医科大学を選んだ理由の一つは,附属病院があることです。学びの場として恵まれた環境にあることはもちろん,将来の就職活動の面でも大きな魅力を感じました。さらに,私は愛知医科大学病院で生まれており,愛知医科大学に特別なご縁を感じていたことも,入学の決め手となりました。 入学して感じたこと ...
同窓生インタビュー:精神科看護のエキスパートへ~認定看護師としての挑戦と目標~
佐藤輔さん(2期生 2005年3月卒業) 愛知医科大学を選んだきっかけ,入学の決め手 初めは看護専門学校で進学を考えていましたが,父親の「4年制大学の方が学べることも多いし,給与もかわってくる。」というアドバイスをもらい,これをきっかけに大学に進学することを考え始めました。しかし,学力には自信が無かったため,高校の担任先生に相談し,そこで「愛知医科大学看護学部の推薦枠」がある事を知りました。他の大学も調べましたが,新設の看護大学ということ,色々な事にチャレンジできるという言葉に魅力を感じ,受験する事にしま ...
愛知医科大学看護学部同窓会について
同窓生相互の交流と親睦をより一層深めるとともに愛知医科大学と同窓生との情報交換や連携協力を緊密にし,もって,愛知医科大学の発展と学術の振興に貢献する事を目的として,2010(平成20)年に設立されました。
会員の皆様へ
同窓会では,会員皆様の個人情報を管理し,同窓会会報や大学からのお知らせなどを発送しています。住所や姓が変わられた場合には連絡をお願いいたします。
また,同窓生インタビューなどの情報も随時発信していますので,ぜひご覧ください。